★失敗演奏★カバレフさん:Op.88, No.5 風変わりなワルツ 

2015, 07. 29 (Wed) 00:50

ギロックの小組曲を録画したついでに、カバレフさんの風変わりなワルツも録画した。
俺様の素晴らしい演奏を披露しようじゃないか、と思った。

★Take 1
出だしの和音がでかくなり、ビビって中断。
あ~びっくりした( ;´Д`)

★Take 2
出だしは良かったけど、中盤から運指が怪しくなり、徐々に集中力とやる気を失う。
とりあえず終わりまで弾けば良いや、みたいな感じで、おざなりに弾き終える。

とあるGoogleブログを書いてるおっちゃんが、曲の締め括りを格好良く決めてたのを思い出して、俺も真似しようと思い、必殺技を使っといた。
ちょっと気分が高揚した。

★Take 3
弾き始めたら、時間切れだからさっさと帰って、みたいなランプが光った。ぷんすか。

と言う事で、ようちゅうぶにTake 2を、うぷしましたとさ。
https://m.youtube.com/watch?v=VOssV105O2U

- 完 -
スポンサーサイト

★グランドピアノ★ギロックさん:小組曲 ト短調の通し…に見せかけた切り貼り演奏 

2015, 07. 28 (Tue) 04:23

ギロックさんの小組曲の2、3曲目を忘れちゃったので、覚えなおした。

で、グランドピアノ弾けるスタジオに行って、4曲セットを録画してきた。
https://m.youtube.com/watch?v=q_4gM_5AKj0

2曲目以降、ズボンが異様に盛り上がってるけど、勃起しながら弾いた訳じゃない。
ピアノの事は好きだけど、勃起する程好きではないんだ。
そういうんじゃないだ( ;´Д`)

本当は通し演奏でも録画してみたんだけど、出来が糞すきたので、各曲を単発で演奏した中からマシなのを切り貼りした。

弾いてる時は、これで完璧なんじゃないの?とか思ってたんだけど、耳が腐ってたらしくて、記録したのを後で聴き直したら、何じゃこりゃ、と思った。
やっぱ弾きながら聴いても脳内補完されちゃうね。
まぁでも、この曲はもう満足したw

ステレオマイク着けて録画したんだけど、エアコンの風が漂うだけでもノイズが入るね。
ノイズ入れたくなかったら、エアコンとか換気扇とか全部止めて無風にするか、綿みたいなモコモコしたオプション品を被せるかで対処する必要があるみたい。

あいぽんのマイクはモノラル音源 

2015, 07. 25 (Sat) 01:32

iPhoneのカメラで演奏動画を撮ると、モノラル音源で録音される。
ピアノの立体感がカットされる。

それでもグランドピアノだと割と良い音色。
アップライトは、エレキギターをアンプに繋がないで弾きますた、みたいなペチペチした音になる。
電子ピアノだと、平坦な上に打鍵音だけはきちんと拾いやがる。
どうせ撮るなら綺麗に撮りたい。
おっさんだって綺麗になりたいのよ!!( ;´Д`)

大抵のデジカメはきっと、ステレオ音源で録画できる。
あと、ICレコーダーか電子ピアノで直接録音して、絵だけiPhoneで撮って合体させる、って手もある。
でも、どっちも面倒臭すぎる。

自分は業務用コンピュータを扱う仕事をしてる。
そのせいか、そういう類の物が嫌でしょうがない。
大体さー!!!コンピュータが発展しても、会社員の労働時間は減らないし、給料だって大して変わんないし、コンピュータがもたらす生産性なんて、うんk…略

…はぁ、すっきした。。
上記は、経済やら資源やら人の脳みそやらの視点に欠けた稚拙な感情論で、現実にそぐわないので、突っ込まないで( ;´Д`)
コンピュータさん、ごめんなさい。
なくなったら、おれ困っちゃう( ;´Д`)

話を戻すと、、、ようは、パソコンとかデジカメとかiPadとか使いたくなくて、データは全部、iPhoneからアクセスできる範囲に留めたい。
それが1番楽( ;´∀`)

もしかしたら、iPhone8ではステレオマイク搭載になるかも。
でも、どうせ来年の夏とかだよね。

そんな要件に従って、ステレオマイクのマイ作君を買った。(アフィじゃないよ)
https://www.zoom.co.jp/ja/products/handy-recorder/zoom-iq7-professional-stereo-microphone-ios



装着例 (踊ってるのは俺じゃないです)



で、前回の記事でうぷした動画は、こいつを使ってみたわけでござんす。

- 完 -

★電子ピアノ★ギロックさん:小組曲 ト短調 1.レハーサル 

2015, 07. 23 (Thu) 18:11

メイン機のプリ作は、音が澄んでて綺麗で、倍音も結構ダイナミックダイクマなんだけど、打鍵音が大きくて、引き出しを開け閉めしてるような音がする。
なので、iPhoneで動画撮ると、コツコツコツゴトゴトうるさい。

サブ機として買ったコル作は、メイン機のプリ作よりも打鍵音が静か。
段々うるさくなるらしいけど( ;´Д`)

という事で、さっそく録画してみた。
https://m.youtube.com/watch?v=Md6AUwloYb0

ちょっとボリュームちっちゃいね。
これ以上大きくすると近所迷惑っぽいので、躊躇した。

なお、小5の時に、しょうもない経緯で右手の人差し指の第2関節が砕けて、手術で固めた。
なので、右手の人差し指の第2関節が動かない。
今のところ弾くには支障ないんだけど、この指の角度が何か微妙に変なのはそのせい。

左手が全体的に何か変なのは、初心者の証。

色んな鍵盤楽器 

2015, 07. 21 (Tue) 22:00

こないだ、渋谷の楽器屋さんの鍵盤専門の店舗でコル作を買った。
http://www.ikebe-gakki.com/realshop/kenbando/index.html

その際、店内をうろちょろしてたら、何とまぁ、色んな鍵盤楽器がわんさかございますではありませんか。

自分がそうなんだけど、ピアノでクラシックやってて、バンドとかやった経験がない人は、電子ピアノって、家電屋とかアコースティック楽器屋に売ってるような、擬似グランドピアノみたいなやつを物色して決めると思うんだけど、ステージピアノとか結構面白いのがあるんだね。
おれ知らんかったよ( ;´Д`)

ステージピアノ
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_stagepiano/index.html



ピアノ以外にも色んなのを置いてあって、めちゃ面白い。

電子チェンバロ。絵は正直どうかと思う。
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_C-30-report/index.html



電子オルガン超格好良い。
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_Hammond-world/index.html
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_OLL-hanareport/index.html



アコーディオン、イカす( ;´Д`)
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_aco-start/index.html



懐かしの鍵盤ハーモニカ。買いそうになった。
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_keyboard-harmonica/index.html



クラシック用のピアノでも、すんごいのがあった。
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_VPiano/index.html
http://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/kbd_VPiano-interview/index.html

あんまり通い詰めると、鍵盤楽器コレクターになってしまいそうだ( ;´Д`)

クラシックの世界たと、電子ピアノはグランドピアノのイミテーションの域から出られないというか、積極的に留まってる感じ(ローランドはちょっと違うのかも)なので、電子楽器はアコースティックに劣る、みたいな印象が上塗りされてくけど、他の分野では、当たり前のように独自の音で特化できてるんだなぁ、とか今更思った。

ハモンドとかいう電子オルガン、めちゃ音綺麗だったよ。
元々はパイプオルガンを再現しようとして開発されたらしいね。
オリジナルを徹底的に模倣したら、新しいオリジナルになっちゃいますた、って正に芸術っすね。

ジャズとかポップスとかで鍵盤弾いてる人は、実物見て触ったら欲しくなるだろうな。
全然興味ない俺ですら、物欲をつんつんされた。
でも、絶対もう買わないぞ( ;´Д`)

買わないね( ;´Д`)

歩くのも面倒臭い 

2015, 07. 20 (Mon) 17:50

日々の練習で使う電子ピアノは、部屋の奥に置いてございます。

部屋はやや縦長で、ベッドを越えた先にピアノがある。
スペースとか家具の配置的に、そこにしか置けないの。
で、俺が普段過ごす定位置から、数m離れてる。
別に全然遠くないんだけど、ベッドの先にあるせいかな、ピアノまで行くのがやや面倒臭い。
「ピアノがこっちに来てくれないかな…」みたいな。
なので、練習しようかな、どうしようかな、みたいな微妙な時は、結局やらない。

定位置の近くにピアノを置きたい。
ピアノが身近にあるピアノフルでピアニカルなピアノライフを!!

電子ピアノの横幅は130cm以上あって、ギリギリ入らん。。
サブ機だし、鍵盤88個じゃなくても良い。
でも、電子キーボードは今更欲しくない。

何か良いのが売ってないかなぁ、と思って、渋谷の楽器屋さんの鍵盤フロアに行った。
http://www.ikebe-gakki.com/realshop/kenbando/index.html

クラシックピアノやってる人はあんまり気に留めないようなお店で、シンセサイザとかステージピアノとか、そういう類のが沢山売ってるの。
アコーディオンや電子チェンバロまで売ってた。

そして、あったあった。
http://www.korg.com/jp/products/digitalpianos/lp_380_73/

鍵盤73個、横幅が約115cmなので、置きたい場所にギリ収まる。
ペダルもついてる。
しかも、あほみたいに安い。

鍵盤の感触はビニールっぽいつるつるテカテカした安っぽい感じ。
重さは結構しっかりしてる。
打鍵音(あのコツコツカクカクうるさいやつ)も抑え目で、結構静か。
音色は…あら綺麗。。

近年の電子ピアノは、安物でも音の強弱を無段階(っぽく)変化させられる物が大半だけど、コルグのやつはどれもこれも、ひと昔前(多分4段階?)のざっくりニュアンスなまま。
そのせいか、倍音効果とかあんまりないっぽくて、和音がちょっと貧相。
だがしかし、音の表情付けがあんまり出来ないって事は、下手クソでもそこそこ上手く聴こえる…!完璧じゃん!買った!!

名前は、熟考した結果、コル作に決まりますた。

後悔したくない 

2015, 07. 19 (Sun) 21:04

20代半ば~後半の頃に、とてもお世話になった一家の話。

その一家は、千葉の奥の方で暮らしてた。
おじさん、おばさん、娘さん、ビーグル犬の雄、三毛猫、息子猫3匹、娘猫1匹。

おじさんは、昔の都会的な不良のにーちゃん風の、痩せ型でちょっといかつい感じの人。
お洒落で喧嘩っ早かった。
おばさんは、所謂インテリな人で、やっぱり喧嘩っ早くて口達者だった。
娘さんは、広告デザインの仕事をしてたけど、病んで退職した。
みんなマイペースでユーモアがあって、ちょっと気が荒かった。
楽しい人達だった。

14年前、娘さんが睡眠薬150錠を一気飲みした。
前にも自殺未遂をした事があって、胃洗浄でぎりぎり助かった。
でも150錠飲んだ日は、発覚が遅れて、応急処置が間に合わなかった。
俺もお見舞いに行ったけど、娘さんは最後まで目を覚まさなかった。
亡くなった時、何とか時間を数日巻き戻す方法がないか、真剣に考えた。
ショック過ぎて血管が切れそうだった。

その後、俺や娘さんの友人達、元彼ズがお参りで何度かその家を尋ねた。
みんな娘さん経由の間接的な知り合いだったけど、この時期に何人か知り合いになった。
特に、Mという奴と、かなり仲良くなった。

Mは娘さんの短大時代の同級生で1番の親友で、俺はお見舞いした日に病院で知り合った。
Mは本当に変な奴だった。
異性なんだけど、お互いに爪先からてっぺんまで、喋り方から思考回路まで、異性としては何ひとつ惹かれず、でも笑いとか本とか漫画の好みがはまぁまぁ合う、みたいな感じで、人間関係、友人関係として、とても気楽だった。

娘さん関連の人があらかた訪ねなくなった後も、俺とMはよくその家に遊びに行った。
夕飯をご馳走になったり、ビーグルの散歩をしたり、娘さんの部屋にある漫画や本を読み漁ったりした。
おじさん、おばさん、俺、Mとで映画や温泉旅行に行ったり、地引網ツアーに行ったり、マウンテンバイクで山を走ったりもした。

ビーグルは、図体のでかい甘えっ子で、えらい可愛かった。
散歩をすると、その家の三毛猫もたまに着いて来た。

何年かして、ビーグルが老衰寸前みたいな状態になった。
後ろ脚が全く動かなくなったので、介護しに行った。
持ち直すかな、と期待したけど駄目だった。

一度、おばさんと電話で話してた時に、携帯の電波が不安定で、聴こえるとか聴こえないとか言ってるうちに、微妙に険悪な雰囲気になって電話が切れた。
それから、何となく気まずくなって、連絡をしなくなった。
俺は30歳前後の頃で、職種を変えたり結婚したり離婚したり引っ越したり転職したりで、何年も延々、バタバタしてたのもあって、完全に疎遠になった。

気づいたら何年も連絡を取らないまま。
Mとも1~2年置きに、2ちゃんの変なスレを教える程度のつながりになった。

最近、Mから連絡が来た。
て、お互いの近況を話した。

Mはもう結婚、出産してて、子供や旦那さんの話を聞いたりした。
立派な大人になったんだなぁ、って感慨深かった。

俺は楽な会社に転職した事、生き別れてた父親に再開した事を話した。
去年ピアノを始めたって事も話して、このブログを見せた。
Mも昔ピアノを習ってて、ブルクさんの運指に納得行かなくて辞めたらしい。
ブルクさんの練習曲の運指に納得するとかしないとかあるのか!?と驚いた。
子供だと手が小さいから、無理な形になったりするのかもね。
あと、ドビュッシーの子どもの領分が良い練習になるらしいよ!と言ってた。
あんな難いの弾けたらもう練習しないよ!と思った。

おじさんおばさんの話になった。
おじさんはここ何年か、ガンの治療や手術を繰り返してて、最近また再発した。
かなり末期的な状態らしい。
慌てて、おばさんに連絡して、非礼を詫びさせてもらった。
許してくれて、心底ほっとした。
先日、その家に行ってきた。

家に着いた時、おじさんは寝てた。
そっと近寄って見ると、歳は取ったけど、意外と元気そうに見えた。
おじさんはすぐに目を覚ました。
久しぶり、と声を掛けると、おう、もうメシ食ったか?と返って来た。

おじさんは今は退院してて、定期的に通院しながら抗ガン剤治療を受けてた。
食欲はあるのに、抗ガン剤の副作用で口内炎が酷くて、流動食しか食べられない。

娘さんに花と線香と上げてから、おじさんとテレビを見ながら、だらだら寛いだ。
おじさんおばさんはコーヒー、俺は冷やし中華を食べた。

おじさんの意識はしっかりしてて、昔と変わらない口調で、ひたすら雑談。
ぱっと見、悲壮感とかは見えない。
本当はエアコンの風が当たるだけでも身体が痛くなるらしい。
でも、痛いとか辛いとか言わない。
かといって、気丈でいようとしてるような無理矢理な素振りも見えず、リラックスした姿勢で、朴訥に穏やかに話す。
今も週3で、トラックセンターで人の管理の仕事をしてる。
これには本当にびっくりした。

猫達はみんな亡くなってた。
今は新しい雌猫が2匹。
ゴンとツン。
ゴンは、家に来た当初、あちこちに頭をゴンゴンぶつけてたから。
ツンは、忘れた。
ひとまず、ゴンは懐いた。

帰りに、家庭菜園で採れたジャガイモとインゲンを大量にもらった。

レッスン20回目 

2015, 07. 16 (Thu) 17:36

★レッスン日
2015/7/14

★宿題だった曲
・クーペさん:ピアノのアルファベットのC(やり直し)
・ブルクミュラーさん:シュタイヤー舞曲(やり直し)
・カバレフスキーさん:風変わりなワルツ(やり直し)

レッスン日程と予定が合わなくて、今月はこの日だけ。
忙しい状態が続つと、時間空いた時も眠くて全然練習できんよ( ;´Д`)

教室に着いたら、前の生徒のレッスンしてた。
初老の女の人で、プーランクの曲だった。
即興曲シリーズのどれかかな…?
めちゃ上手い。
そして、優雅だわ( ;´Д`)

一方、俺は腹壊してて、ケツの力を抜かないように気をつけながら、演奏を聴いてた。

腹が痛いのに耳は心地良いので、ケツがリラックスしそうになって大変だった。

・クーペさん:ピアノの練習ABCのC

弾けるには弾けたけど、のろのろ運転になっちゃった。
次回に持ち越し。
次までにDもやっといて、との事。

・ブルクミュラーさん:シュタイヤー舞曲

中盤の跳躍の部分を当てずっぽうで弾いてたら、そんな占いみたいな弾き方すんな、と。
で、最短距離で移動するコツを習った。
あと、いつの間にか、左の和音をやけにでかく弾くようになったので、矯正した。

・ブルクミュラーさん:バラード

おれ「あ、すいません、1ミリも練習してないです…」

先生「そ、そう…」

おれ「…」

先生「…え、と、次は…」

・カバレフスキーさん:風変わりなワルツ

中盤の跳躍しながらテンポと音量上げてくところが上手くいかなくて、部分練習になった。
何度かやったら何とかなったので、通しで弾いた。

先生「やっぱり好きな曲だと、俄然良くなるね。よっぽどこの曲好きなのね…この曲ねぇ…う~ん…」

おれ「やー、これ名曲ですね!ですよね…?」

先生「ぅ、、そうね…かな、り…の」

おれ「次回のレッスンでは更なる完成度を…」

先生「こ、この曲はもう合格よ!おわり!!つ、つぎの曲だけど、他にもショパンの前に何か挟みたいのあったりする?カバレフスキー以外で。カバレフスキー以外でよ!」

おれ「…あ、そういえば、エリーゼのためにって、どの位のタイミングが手頃ですかね?あれ、めっちゃ好きなんですけど」

先生「んまぁ!エリーゼね!?決まり!!」

おれ「だ、だいじょぶですかね?中盤とか終盤とか、結構むずそうな…」

先生「大丈夫大丈夫。あれはピアノの基本的なコツの問題だから、普通に練習して普通に苦戦しながら弾けるようになるよ。古典系の良いとこ取りみたいな曲だし、ちょうど良いタイミングね!」

おれ「よしきた」

★OKもらった曲
・カバレフスキーさん:風変わりなワルツ(やり直し)

★次までの宿題
・クーペさん:ピアノのアルファベットのC(やり直し)
・クーペさん:ピアノのアルファベットのD
・ブルクミュラーさん:シュタイヤー舞曲(やり直し)
・ブルクミュラーさん:バラード
・ベトベン大王:エリーゼのために