百烈拳 

2017, 09. 06 (Wed) 00:03

高校生の頃、芸人になろうかな、と思った事が10秒くらいあった。

その時に、北斗の拳ネタでひとつコントを考えた。


以下、浮かべてた台本。




ナレーション「199X年、地球は特に何ともなく、屈強な男達も穏やかな日々を過ごしていた」


とあるコンビニ店で。

深夜、客がひとり入店する。


ケンシロウ「いらっしゃいませ」


客が弁当を持ってレジに行く。


ケンシロウ「XX円です。こちらのお弁当は…ぁああああーたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた…めますか!?」


客「…あ、はい。お願いします( ;´Д`)」


ケンシロウ「かしこまりました。では…ぁあああああたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた…めますね!!」


…ちーん


ケンシロウ「はい…ぁああたたたた…めました!!あたたたたたた…かい!!あたたかい!!!」

客「はぁ…( ;´Д`)」

ケンシロウ「ぁあああああたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたかい!!」

客「…ひでぶ( ;´Д`)」


- 完 -
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