エツード更に追加!!( ;´Д`) 

2017, 12. 30 (Sat) 15:43

新たにメニューを組んだんだけど、休日に入ってピアノ弾く時間が増えたので、もうちょぃ補強する事にした。


練習と言えばチェルニーさんの100とか30のシリーズが代表的な模様。
俺はこの2つのシリーズに、やりたい曲があるんだ。
特に30のやつ。
しかし、これ、むずいね( ;´Д`)

そういえば、チェルニーさんの曲をみっちりやると、後々ベトさんのソナタとかの曲を弾く時に役に立つらしい。
何か似てるらしい。




ほほぅ!!!!!( ;´Д`)




なるへそ!!!!!( ;´Д`)




って事は!!!!!( ;´Д`)




つまり!!!!!( ;´Д`)




ベトさんのソナタをみっちりやると、後々チェルニーさんの曲を弾く時の役に立つって事だな(=´∀`)


よし!曲決まったぞ!!


・ベトさん:ピアノソナタ17番:第3楽章

10ページあるわこれ( ;´Д`)
まだ1.5ページ。

最初は、エリーゼと似たような難易度。
その後、いきなり下手くそを嵐のように撲滅してやる的な、振り落としに入る。
もちろん、振り落とされまくってる。笑
ムズすぎて笑ってしまう。
まぁでも、意外と暗譜しやすくできてる。
2ページ目が山ですな。


なお、このソナタのタイトルは、弟子とか全然関係ないおっさんがつけたらしい。


弟子「この曲、何て言うんすか?」

ベト「うるせー!テンペスト読んどけバカヤロー!!」

弟子「ひーすいません( ;´Д`)」


ベトさん、シェイクスピア好きなのね。
おらもやで(=´∀`)

この楽章の出だし、エリーゼみたいに左のアルペ音と右の開始音、終端音がひたすら循環してて、しかも本当の会話よりも規則性をはっきりさせてて、確かに戯曲っぽさを感じる。
切れ目のなさと区切りの存在を両方同時に意識させられるなんて、作曲家は凄いね( ;´Д`)

ベトさんのソナタ曲を調べると、やたらニーチェさんが出てくる。笑
この人たち、セットで語られやすい模様。
確かに、偏見の持たれ方がそっくりだよ。笑
でも、ニーチェさんの本、誤読の落とし穴がめっちゃ多いし、ベトさんの曲を解析する目的で読むのは、固定観念に繋がる可能性大だと思う。
耳が良い人や音楽的に培った物がある人は、それを信じた方が良いんじゃないかな。


さすがに、この曲は仕上がらないだろな( ;´Д`)
まぁでも、何かの足しにもなるだろう。
何の足しにならなかったとしても、あんまり音楽を踏み台扱いするのもね、って気もするし、まぁ何だって良いさ。笑
気長にやるぞ。
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エツード!!( ;´Д`) 

2017, 12. 20 (Wed) 20:27

何曲か曲を仕込んだので、弾き込み期間に突入。

よし、じゃぁ新しい曲を追加するか…




…あり?( ;´Д`)
曲が見つからん。

大体いつも、何かしらあるんだけどね。。
何とかなりそうな範囲で、弾いたみたかったやつは根こそぎ、心の自撮り棒に突き刺した模様。
そこそこ充実してきたし、腕のキャパ的にも、このくらいが限度かな。

ひとまず、既存の曲達を弾き込んで、一体化を目指す事にした。
そのうち、自分と曲との区別もつかないようになるだろう。




更に!!!!!




なおかつ!!!!!!!!!!( ;´Д`)








クラチックは便利だ。
目先を変えたい時は、トレーニング系統のものがたくさんある。


まずは、↓これやるかな。

・根津さん:こどものスケール・アルペジオ

レッスン受けてた頃に使ってたやつ。
半分くらいやったような。
やってるうちに、他の曲の暗譜が結構楽になった。

あと、やってみると意外と曲っぽい響きだったので、そういう曲だと思って弾いてた。
そりゃ、そうか。
大昔に選別された音階、音のセットだもんね。
音階やアルペジオ、和音が単体で何も感じるものがなかったら、作曲家達だって曲に組み込まないか。
そして、挿絵もすんばらしい( # ´Д`)


その後は、どうしょかな。。
読解力を上げたいので、量が欲しい。


ハノンさん、根津さんのやつより難しそう。
誤用注意の劇薬臭もぷんぷんするので、除外。

コルトーなんちゃらと、何とかピシュナ、音が不気味すぎて挫折済み( ;´Д`)

ブルクさん25、やりたい曲がなくなったので、おしまい。

ブルクさん18、曲を単体で弾きたいので、除外。

チェルニーさん、特異な人ですな( ;´Д`)
未来の極東の地で、何十年間も同じ論点で延々と議論され続ける事になるとは、夢にも思わなかっただろう。笑
ブルクさん18と同じく、曲を単体で弾きたいので、除外。

バッハさん、バルトークさん、同じく、曲を単体で弾きたいので、除外。

バイエルさん、10分くらいで挫折済み。

トンプソンさん、15分くらいで挫折済み。


…そして、残った候補↓

・名無しさん:メトードローズ
・クーペさん:ピアノのアベシ
・三善さん:教本か作品集
・バスちん:なるべく挿絵が多いやつ


メトードローズは、ピアノ始めた当初から気になってた。
ピアノのアベシは、Lを弾いて満足したけど、その後も面白い曲がちらほらある事が判明して、また興味出てきた。
三善さんは、嫁さんの母校の校長先生だったらしい。
この人が残した曲の音楽性は、嫁さんのお墨付きだ。
バスちんの挿絵と誤記には高い芸術性を感じる( ;´Д`)


…う~ん、根津さんが終わる頃に決めよう。


- 完 -

ラベり、ラベられ、ラベる時!!( ;´Д`) 

2017, 12. 12 (Tue) 23:40

手痛い挫折に傷心した俺は、自分を慰めるべく、新たな曲を始めた。


ちゃららららん



モルちゃらららららららん




ぬぅ、ちょっと仰々しい箱だなぁ( ;´Д`)

…と思ったけど、楽譜なんてimslpにタダで大量にあるんだから、わざわざ買わせるなら、この位やらないと大して売れないんだろう。
コレクターで且つピアノも弾くよ、って人もいるだろうし。

でも、装丁は清潔感があって良いね(=´∀`)
出版社によっては、ミュシャの絵を表紙にしてるのもあった。
何という安直なレッテル…だったらローランサンにでもした方がまだ良くない?( ;´Д`)

…まぁそんな事はいっか。

ラベルさんは、マメールロア1番以外は永久に弾けなさそうな気がしてたけど、そのうちギリギリ何とかなるんじゃないか的なのも少数あった。

はい、まず、ハイドンうんたらかんたら。
う~ん、現時点では激むず( ;´Д`)

はい次。ボロチン何とか。
これ、曲自体はとても綺麗なんだけど、テンポと音域が上がる箇所の転調の仕方に、生真面目なお勉強臭も仄かに香る。
硬質感を出す意図でわざとテンプレざっくり繋ぎにしたのかな。。
しかし、譜面を見たら、これもむずすぎ( ;´Д`)

はい次、アンチークがどうのこうののメヌエット。
…むずむずむずっ!!( ;´Д`)


…選曲完了。

・ラベルさん:前奏曲

お、ラベルさんの曲の割には、難易度が抑制されてる。
しかも、随分とまぁ、創意に富みつつもお綺麗な( # ´Д`)
複雑ではあるけど、前述の曲達よりもずっと弾きやすそう。


で、暗譜を試みた。








…むずっ( ;´Д`)


今まで弾いた事ないような移動ルートとタイミングだなこりゃ。
洗礼を浴びた))Д`)

とはいえ、1ページなので、しつこくなぞってるうちに少しずつ脳みそに刻まれて、何とか暗譜は済んだ。
このまま続けてれば、徐々に音楽が聴こえてくるだろう。


ところで、ラベルさんのピアノ曲について、とても不思議に思ってた事がある。
どの曲を誰が弾いても、音色が類似する。
別に悪い意味じゃなく、絶妙な美しさと音の太さ。

ラベルさんの曲を弾いて公開するような人は、そもそも相当にかなり極めて非常に上手い人なので、曲調に応じた弾き方をできて、結果的に音色の共通点ができるのかな、と最初は思った。

でも、ドビュッシさんとかショパさんの曲とかは、上手い人同士でも音が全然違うぞ。
奏者固有のものに楽器自体の特徴も相まって、違いは明瞭だ。
ラベルさん、音程やリズムに何か特有の求心力でもあるのかな。
どういうカラクリかは分かんないけど、曲が促すイメージは割とはっきりしてるんだろね。

なお、この前奏曲の次にやる予定になってる、ギロックさんのバグダッドにも、違う意味で音色を同一化するブラックホールがある、と思った。
それは、実際は誰でも聴けば納得の明確な曲調だからなんだろうけど、それにしても、ギロックさんのバグダッドに吸い込まれずにいられない( ;´Д`)


- 完 -

穴リーゼ!!( ;´Д`) 

2017, 12. 11 (Mon) 19:52

だいぶ前だけど、和声の本の前半部分を読んでみた。
その後、メタクソ忙しくなったので、投げ出したけど( ;´Д`)

ひとまず、根こそぎ忘れる前に、復習と実践を兼ねて、楽曲分析しときましょう。

題材はもちろん、ギロックさん渾身の問題作、ブルー・ブギ。


以下、曲の時系列。

------------------------------
・右:(ソ)(ファ)(ソ)(♭ミ)(ソ)(レ)(ソ)…バロック風の往復メロディ
・左:(ドソ)…重量感を出してるっぽい
------------------------------

------------------------------
・右:(ドー)(レ)(ミ)(ファ)(ソ)(ラ)(シ)(ドー)…いきなりハ長調に転調してスケール
・左:(ド)(ミ)(ソ)…ハ長調の基本的な伴奏音
------------------------------

------------------------------
・右:(ソ)(ファ)(ソ)(♭ミ)(ソ)(レ)(ソ)…何事もなかったようにバロックメロディ
・左:(ドソー)…いきなりロック混入
------------------------------

------------------------------
・右:(ドー)(レ)(ミ)(ファ)(ソ)(ラ)(シ)(ドー)…また何事もなかったようにハ長調のスケール
・左:(ド)(ミ)(ソ)…ハ長調の基本的な伴奏音に戻る
------------------------------

------------------------------
・右:(ソ)(ファ)(ソ)(♭ミ)(ソ)(レー)…ハ長調は存在してなかったかのように、バロックの繋ぎ的な転調を示唆する
・左:(ソレー)……ロックの癖に右に烏合して転調する
------------------------------

------------------------------
・右:(♭ミ)(レ)(♭ミ)(♭ド)(♭ミ)([ナチュラル]ドー)…バロックの繋ぎ的な転調
・左:(ファドー)…右への完全降伏を示す切ない和音
------------------------------

------------------------------
・右:(ドー)(レ)(ミ)(ファ)(ソ)(ラ)(シ)(ドー)…ハ長調の存在を思い出してスケール
・左:(ドー)(レ)(ミ)(ファ)(ソ)(ラ)(シ)(ドー)…思考停止したかえるのように輪唱する
------------------------------

------------------------------
ここは分からなかったので、嫁さんに聞きますた( # ´Д`)

・右:(シ♯レー)(♭シ([ナチュラル]レー)…突然ブルース
・左:(ファソー)(ミソー)…じゃぁ俺もブルースにしとこうっと的な和音
------------------------------

------------------------------
・右:無し
・左:(ドー)…ハ長調使ったし、ルート音でそれっぽく終わらしとこう的な
------------------------------


- 完 -

俺氏、ついに大曲に挑戦!!( ;´Д`) 

2017, 12. 10 (Sun) 00:34

バガテルとかいう大変語呂が悪い曲や、フランス組曲とかいう意味不明なタイトルの曲、ワルツっていつの時代の文化だよ、みたいな曲など、手当たり次第にやってた俺だけど、そろそろ大曲にも挑戦してみたくなった。
文字通り、これは俺の挑戦なのだ( ´Д`)

そして、俺には2年以上前から目をつけてた曲があるんだ。








…うふふふふ(=´∀`)




…ふふふふふ(=´∀`)








・カバレフさん:手回しオルガンのおじいさんのお話

ちょっと有名すぎて、さすがの俺も怯んでしまいそうだ。
どのくらい有名かというと、YouTubeでもワールドワイド0件を継続中な程だ。

今なら何とかなる(※)んじゃないかな(=´∀`)


この曲は、かつてレッスンに通ってた頃、カバレフさんの風変わりなワルツの次にやろうと思ってた。


先生「え、またカバレフスキー?もう嫌なんだけど( ;´Д`)」

おれ「こ、今度は打って変わって爽やかな曲ですよ(=´∀`)」

先生「…じゃぁ、楽譜見せて」

おれ「…暗譜してからで良いですか?( ;´∀`)」

先生「…ガシッ(楽譜を奪う」

おれ「あっ!( ;´Д`)」

先生「どれどれ…てーん、てーん、てーん、てーん、ずんちゃららら、ずんちゃららら、ちゃっちゃーらーらーらー、ちゃららーらーらーらー…何これ弾いてて悲しくなってくるわ!!( ;´Д`)」

おれ「あわわわわわ…( ;´Д`)」


結局、その時はエリーゼのためにをやる事になった。

まぁ当時エリーゼなんてレッスンで見てもらわなかったらどうにもならなかっただろうから、結果的には良かったか。
手回しオルガンの1024倍くらい綺麗な曲だし。


…そんな俺の2年越しの夢が詰まった曲。

この曲には何と、カバレフさんご本人の解説がついてる。


~彼は大音楽家になることを夢みていましたが、貧しい手回しオルガンひきにしかなれなかったのです~


…カバレフさんは本当に酷い奴だな。笑


よし、とりあえず暗譜するぞ。




…そして




…やがて








1ページで飽きてもうた( ;´Д`)


- 未完 -

※なりませんでした

2017年11月のFX 

2017, 12. 09 (Sat) 19:49

10月から手法を見直し中。
トレードを抑え気味にして、観察主体にしてる。

11月の結果は…


754205円

+09400円

763605円
↓退避
-00000円

763605円


大枠自体は固まってるので、微調整しつつNZ/USで何度かトレードした。
US/円は微妙だったので見送り。
今月はロットを少し減らして引き続き検証中。


☆2017年の利益
★01月:63015円
★02月:79766円
★03月:44064円
★~6月:27110円
★~8月:13100円
★09月:24300円
★10月:07850円
★11月:09400円

☆2017年の退避分
★01月:20000円
★02月:25000円
★03月:15000円
★~6月:30000円
★~8月:05000円
★09月:10000円
★10月:00000円
★11月:00000円

☆2017年の最終的な元手
★01月:600000円 → 643015円
★02月:643015円 → 697781円
★03月:697781円 → 726845円
★~6月:726845円 → 723955円
★~8月:723955円 → 732055円
★09月:732055円 → 746355円
★10月:746355円 → 754205円
★11月:754205円 → 763605円

俺を長年苦しめた呪い 

2017, 12. 05 (Tue) 22:09

※今回の話はかなり重いので、閲覧注意です


呪いの言葉と歌がある。
人にとってはなんて事の無い物だが、文字通り俺を長年、呪縛し続けた。

6歳の頃、両親が離婚して、俺は母に引き取られた。
馴染みのない土地に引っ越して、友人や知り合いのいない幼稚園に転入した。

転入した当時、クラス全員で、ある歌を唄わされた。
それは、このような歌詞のものだった。
https://youtu.be/ggmK6z1M25E




おへその中には、ごまがある
おへそのごまは、くらいくらい、つぼの中

おへその中には、しわがある
おへそのしわは、くらいくらい、細道だ

おへその中には、でこぼこがある
おへそのでこぼこは、くらいくらい、かいだんだ




何て恐ろしい曲だと思った。

そして、当時俺が所属していた、あかね組の担任は言った。


~おへそのゴマを取ってはいけません~

~おへそのゴマを取るとお腹が凄く痛くなります~


…え、まじで?( ;´Д`)
俺はビビった。

余りの恐怖に、前述の歌詞を「おへそのごまは、くらいくらい、かいだんだ」と誤って記憶してしまった程だ。

以後、俺はおへそに水が入ったり衣服が接触するのを極端に恐れるようになった。
30年間くらい。


- 完 -

拡張!!( ;´Д`) 

2017, 12. 04 (Mon) 20:46

先日、ギロックさん渾身の大作、ブルー・ブギに絶句した際、これをどうにかまともな音楽に聴こえるような弾き方はできないものか、とYouTubeを漁った。

そして分かった事は、この曲を弾いてYouTubeにアップした人は全世界で合計4人、という事だった。

ブルー・ブギを無理やり肯定する旅の道中、ギロックさんの別曲、ブルー・ムードという曲が気になった。
https://youtu.be/EqpKmt95RVI

おぉ、ギロックさん、はまってますな( # ´Д`)

ポップスや映画曲のジャズアレンジに食傷気味だったので、この手の曲には碌でもない先入観しかなかったんだ。
とはいえ、ドリームジプチーとか黒いオルフェとか、弾いてみたいのもちらほらあるんだけど、ムズすぎだし( ;´Д`)

ギロックコミュニティ発信のやつは、聴いてみると楽しそうなの多いね。
そろそろクラシック以外のピアノ曲も覗いてみたいと思ってた事だし、難度的にもちょうど良さそうだわこれ。

楽譜は、ギロックさんのピアノピースコレクション2巻に入ってた。
で、初めて弾く系統なので、前書きも一応、読んでみた。

曲の解説は皆無で、ひたすらギロックさんの音楽人生についてびっしり綴られてた。笑
練習曲集じゃないし難解でもないんだから、曲の事は自分で譜面読んで考えろよ、って事なのかな?
逐一曲の解説書くよりギロックさんの人生がどうとか人柄がこうとか書く方が楽だからだろ、と思った。
まぁそれは良いや。
どっちにしろ、大事なのは楽譜が印刷されてる事だ。


…でも、せっかくだから2回ほど熟読した。

ピアノ導入教育や曲を会得する過程についてのギロックさんの見解が書かれてて、とても興味深かった。
素晴らしい前書きじゃないか、と思った。

目当のブルーどうのこうのは、コード譜かと思ったら、クラシックピアノの楽譜になってた(=´∀`)
他の曲もかなり良いのを幾つか見つけた。
この曲集、今までのギロさんの曲集の中でも1番、曲の完成度が高く見えるぞ。
東洋の市場を超える勢いでアラブ人に喧嘩売ってそうな曲まで入ってる。笑

で、ブルー・ムードの演奏動画を幾つか聴いてみた。
こっち系は、何かクラシック以上にお国柄というか民族性が露骨に出るね。
特に、弾ませるところに、日本人共通のフィルターの存在を感じた。
って事は、気をつけててもどうせ同じ道を辿るんだろう。
その辺も含めて、ぜひズンドコ的な体験をしてみようじゃないか。

この曲を含めて、ギロックさんの曲で新しく弾いてみたいのは、あと3つになった。
何だかんだで、1番多く関わってるので、ギロックさんの存在に感謝しきりでございます。
ブルー・ブキも素晴らしい芸術的なエッチュードでございますよほんと(;´∀`)

おピアノステータス 

2017, 12. 01 (Fri) 00:00


究極の脱力でナマコを表現するモル作師匠


下線が引いてあるタイトルは、演奏動画に強制送還します。


☆★ 月曜日の曲 ★☆

・モツさん (Wolfgang Amadeus Mozart)
マエストロ対位法氏の葬送行進曲 (K.453a)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
6つのバガテル5番 (Op.126-5)


★☆ 火曜日の曲 ☆★

・バッハ大王 (Johann Sebastian Bach)
フランス組曲3番5.メヌエット (BWV814)

・シューマンさん (Robert Alexander Schumann)
キアリーナ (Op.9 No.11)


☆★ 水曜日の曲 ★☆

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
ワルツ10番 (Op.69 No.2)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
6つのバガテル1番 (Op.126 No.1)


★☆ 木曜日の曲 ☆★

・ギロックさん (William L Gillock)
エチュード

・ラベルさん (Maurice Ravel)
前奏曲


☆★ 金曜日の曲 ★☆

・バッハ大王 (Johann Sebastian Bach)
インベンション13番

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
ボヘミアン (Op.109 No.4)


★☆ 土曜日の曲 ☆★

・オースティンさん (Glenda Austin)
ゆらゆら雲

・ギロックさん (William L Gillock)
ジプシー キャンプ
ブルー・ブキ
ブルー・ムード
まぼろちの騎士

・クーペさん (Felix Le Couppey)
L (Op.17 No.11)

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
ワルツのように (Op.89 No.33)
風変わりなワルツ (Op.88 No.5)

・ハチャ鳥さん (Aram Il'ich Khachaturian)
小さな歌 (イワンは歌う)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
エリーゼのために (WoO.59)


☆★ 日曜日の曲 ★☆

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
ワルツ19番 (KKIVb No.11)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
11のバガテル1番 (Op.119 No.1)


★☆ 練習中の曲 ☆★

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
12の練習曲2番 (Op.25 No.2)


☆★ 忘却の彼方 ★☆

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
はじめての曲 (Op.89 No.1)、はじめてのエチュード (Op.89 No.2)、しずかな歌 (Op.89 No.3)、休み時間 (Op.89 No.4)、はじめてのワルツ (Op.89 No.5)、オクターヴの歌 (Op.89 No.9)、ワルツ + ゆるやかなワルツ (Op.39 No.13 + 23)、エチュード (Op.27 No.3)、ソナチネ (Op.27 No.18)

・ギロックさん (William L Gillock)
さあ、ワルツを踊ろう、のろし、道化師たち、塔の鐘、小さな羊飼い、スイレン、スクエア・ダンス、おばけの足あと、新しいローラースケート、ガラスのくつ、のぼっておりてキーボード、小犬、サーカスのピエロ、スノーマン、ハロウィンの魔法使い、リトル ブラス バンド、おとうさんのロッキングチェアー、ガラスのビーズ、ステイト フェア、空とぶじゅうたん、柱時計と腕時計、冬の風、竹にそよぐ風、インディアンの雨乞いダンス、サマータイム ポルカ、グレーの小さなロバ、インディアンの戦いのうた、パリの花売り少女、小川で水あそび、帆船、アルゼンチン、夏の夜空の星、ミュゼット/ガボット、真夜中のふくろう、漂う雲、雪すべり、女王様のメヌエット、サーカスを見に行って…、インディアンの踊り、おもちゃのダンス、サマータイム ブルース、東洋の市場、王様の狩り、小組曲 ト短調 ←2曲目から勃起演奏してるように見えるけと、勃起してないよ!!( ;´Д`)、フランス人形、祭り、サラバンド、クラシックカーニバル

・クーペさん (Felix Le Couppey)
ピアノの練習 (Op.17) A、ピアノの練習B、C、D、E、F、G、H、I

・グリーグさん (Edvard Hagerup Grieg)
アルバムのページ (Op.12 No.7)

・コルトーさん (Alfred Cortot)
ピアノメトード No.1a、1b

・サチーさん (Eric Satie)
ジムノペディ1番 (ヴァイオリン演奏用のピアノ伴奏譜)

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
前奏曲4番 (Op.28, No.4)、ワルツ9番 (Op.69 No.1)、ワルツ15番 (KK.IVa No.12)、春 (Op.74 No.2)

・トンプソンさん (John Thompson)
ピアノのくに、きちんとね、町かどのおまわりさん

・トンクソンさん (John Thomkuson)
おまわりさんの幻聴

・バイエルさん (Ferdinand Beyer)
1~5番くらい

・バウムガードナーさん (Eric Baumgartner)
野うさぎのラグタイム

・ハチャ鳥さん (Aram Il'ich Khachaturian)
スケルツォ (イワンは今日外に出られない)、エチュード (イワンはとても忙しい)

・バッハ大王 (Johann Sebastian Bach)
インベンション8番 (BWV772)

・バス珍さん (Bastien Family)
ピアノライブラリー 初見の練習 レベル1:1~96番

・ピシュナさん (Josef Pischna)
リトルピシュナ1~4番

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
素直な心 (Op.100 No.1)、アラベスク (Op.100 No.2)、牧歌 (Op.100 No.3)、清らかな小川 (Op.100 No.7)、優美 (Op.100 No.8)、やらしい花 (Op.100 No.10)、シュタイヤー舞曲 (Op.100 No.14)、バラード (Op.100 No.15)、タランテラ (Op.100 No.20)、天使の合唱 (Op.100 No.21)、つばめ (Op.100 No.24)、帰途 (Op.100 No.23)、貴婦人の乗馬 (Op.100 No.25)

・ブルグソさん (Johann Friedrich Franz Burgusomuller)
ヅラベスク (ハゲワルツ)

・ラベルさん (Maurice Ravel)
マ・メール・ロワ1.眠りの森の美女のパヴァーヌ

・daiさん
you

・植松伸夫さん
ローズ・オブ・メイ

・作者不明
ねこふんじゃった
La Partida (Venezuela Waltz - Trad Venezuela) (ヴァイオリン演奏用のピアノ伴奏譜)


★☆ 挫折した難曲 ☆★

・オースティンさん (Glenda Austin)
奇妙な客

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
手回しオルガンのおじいさんのお話

・ギロックさん (William L Gillock)
夜の旅行

・クーペさん (Felix Le Couppey)
ピアノの練習K

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
マズルカ4番 (Op.6 No.4)、マズルカ14番 (Op.24 No.1)、ワルツ7番 (Op.64 No.2)

・トンプソンさん (John Thompson)
さらさら小川

・バイエルさん (Ferdinand Beyer)
6~7番くらい

・バッハさん:G線上のアリア

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
風の精たち (Op.109 No.15)

・植松伸夫さん
踊る人形カルコブリーナ

・根津栄子さん
こどものスケール・アルペジオ

・作者不明
トロイカ (ロシア民謡)、扉の間 (ゲーム曲)