モル作君の一周忌 

2018, 04. 30 (Mon) 20:40


天国に浮いて行こうと試行錯誤するモル作さん


モル作君がくたばって1年経った。

何か豪華なお供えをしとこうと思ってたけど、2人とも超忙しかったので、ファミマのキャベツでお茶を濁した。



モル作君が死んだ時は、もう1年くらい生きて欲しかったなぁ、と思ったもんだけど、もう1年生きてたとしても、今頃お陀仏なんだよね。
小動物の命は短いなぁ。。

今でも色々と悔やむところや未練もあるけど、まぁ仕方ない。
モル作君も最期は苦しかっただろうけど、よっぽど運が良くない限り、苦しんで死ぬのは生物の宿命なんだろう。
まぁ、地球の帳尻合わせみたいなもんだと捉えとこう。
平穏な生活もたっぷり堪能したわけだし、まぁ良い一生だっただろう。

モル作君よ、もう2、30年経ったら一緒に埋まってやるからな。笑
スポンサーサイト

ぐぉぉおおおおおおおおお!!( ;´Д`) 

2018, 04. 28 (Sat) 20:07

やったー明日からお休みだ。。
何日振りだろうか( ;´Д`)







しかも!!!!!
















大型2連休だぜ!!( ;´Д`)








…ぴ、ぴやの~((( ;´Д`)

!!( ;´Д`) 

2018, 04. 17 (Tue) 21:33

ぬぅ…いそがちぃ( ;´Д`)
















- 完 -

2曲目スタート!!( ;´Д`) 

2018, 04. 09 (Mon) 18:58

サチーさんのジムノペチー、略してサチーに慣れてきたので、次の曲の暗譜を始める事にした。
こういう選曲の時期は、かなり楽しいね(=´∀`)


・ショパさん:マズルカ1番

メロディ自体は結構ピシッとしてるけど、クラシックにしては目線が低いというか土埃が舞ってて面白いねこれ。

前にも書いたけど、マズルカシリーズは、ピアノ始めるまで聴いた事なかったんだ。
で、初めて聴いた時、最初から最後まで再生してみたんだけど、この1番の響きが、いかにも民族音楽って感じで印象に残って、そのせいか他の曲も全部1番の変奏に聴こえた。
さすがに今は違いくらいは分かるけど、1番の強い印象が、いつまでも頭に残ってる。
こういう、耳にこびりつく曲は結構好きなんだ。

録音された音源を聴いてみて微妙な印象の曲でも、自分で弾いてみると和音とか音のセットが綺麗で驚く、って事は他の人もよくあるんじゃなかろうか。
この曲は、結構印象には残ってたものの、弾きたい程じゃないし、何か難しそうだったから覚えるつもりはなくて、試しにちょっと弾いてみただけだったんだけど、冒頭でそういう和音に当たって、おぉ~と思ったので、そのまま続ける事にした。

半分くらい暗譜したとこ。
初期のマズルカだからなのか、伴奏の造りも、ショパさんにしては単純というか規則性がはっきりしてる。
中盤あたりのヘタクソ撲滅フィルターも、ちょっと緩めな感じ。


他、過去挫折したり、試しにチョロ弾きしてみたりしたマズルカたち。


・2番 (Op.6-2)

メロディがかなり前面に出てるように感じるので、だいぶ好き嫌いが出そうだなこれ。
聴いた時の印象よりだいぶムズそうなので、パス( ;´Д`)


・4番 (Op.6-4)

1ページだし、暗譜しやすい。
左手が届かない和音があったので、右手で補った。
結構速く軽く弾かないと、ださくなる。
そこそこ弾き込んだけど、全然良く聴こえないので諦めた( ;´Д`)


・11番 (Op.17-2)

ムズい事はムズいけど、マズルカシリーズの中ではかなりとっつきやすい方だと思う。
マズルカは大抵、装飾音でリズムを見失って諦めるんだよね( ;´Д`)
あと、中盤あたりでいつの間にか3拍子に聴こえなくなったり。
この曲は、装飾音の差し込み方が比較的親切で、音の響きも他のマズルカよりノーマルなせいか、あれこれ粘ってれば何とかなりそうだった。
これは仕上がりそうだったんだけど、レパートリー組み直す事にしたから一旦捨てた。
まぁでも、曲調(特に「ピーポポッポッポ」ってとこ)もかなり好きだし、多分またやるなこれは。


・14番 (Op.24-1)

これも、右手で補った和音があった。
譜読みはしやすい方。
1番程じゃないけど、民族っぽさが強くて好き。
弾いてる最中にショパさんの声が聴こえてくるような曲だ。
「ヘタクソ~、お前ほんとセンスねぇなぁ~ヘタクソ~、ヘタクソ~( ´Д`)」って。
自分の演奏にげんなりして終了。


・19番 (Op.30-2)

意外と音符ビッシリ( ;´Д`)
技術もセンスも努力も全部問われてそうな曲。
こんなの無理( ;´Д`)


・43番 (Op.67-2)

装飾音に幻惑されて速攻で諦めた( ;´Д`)


・45番 (Op.67-4)

見てくれが良くてなおかつ簡単に何とかなりそうだと思って手を出してみて、馬鹿にしないでよ的なしっぺ返しを喰らうという、非常にチャラい出会いと結末でした。
だいぶ感傷的な曲の印象だけど、音量抑えめに弾ければかなり綺麗に響きそう。
もう1年くらいしたらリトライするかも。

お指ならしバキベキボッキッ!!( ;´Д`) 

2018, 04. 05 (Thu) 22:28

こないだのおピアノ会で、せっかく嫁さんがプロなのに、合奏とか連弾とかしないの?って聴かれた。

現状は、それぞれ弾こうと思ったタイミングで、好き好きに弾いてる感じ。
今は、嫁さんの次のオケが近づいてきたので、嫁さんはオケの速い曲のビオラパートの練習を、俺はジムノペチーを超ゆっくり弾いてる。

同じ時間に同じ部屋でそれぞれ弾いてる。


よめ「( ´Д`)シャカシャカシャッシャカキコキコキコキコジャコジャコジャコジャコ…」

おれ「( ´Д`)ベ~~~ン、ベ~~~ン、ベ~~~ン、ベ~~~ン、ベ~~~ン…」


側から見て聴いてたら、よくこれでどっちも弾けるな、と思うかもだけど、どっちも特に差し支えない。

そのうち合奏してみたい曲は幾つかあるんだ。
マメルロワとかドビュ小組曲とか。
あと、春畑野菜って人の連弾本を持ってるので、幾つかやってみた事はある。

なんだけど、俺がもっと譜読み早くならないと話にならんな、とちょっと思った。
嫁さんはピアノをソロで弾く事には全然興味ないみたい。
にも関わらず、ピアノも嫁さんのが遥かに上手いんだよね( ;´Д`)

とはいえ、「いつか上手くなったら××を~」みたいなぼんやりしたのって、死ぬまで到達しないパターンだな( ;´Д`)

こういうのは消極的になるだけ損だし、アンサンブルでもせめて何か具体的な目標作っといた方が良いな、と思い直し始める兆しがキラリチラリと見え隠れする春のそよ風ぴらりん、みたいなとこ。


・ジョイチュンさん:Simply Piano

前に書いたiPhoneアプリ。
めっちゃボリュームあるよこれ。
結構頑張っても、1~2年掛かるんじゃなかろうか( ;´Д`)
基礎1が終わって、今は基礎2をやってる。
アイオブザタイガーが終わって、次はハレルヤ。

電子ピアノのスピーカー越しでiPhoneのマイクに音を認識させてるんだけど、小さい音でやってるからか、特定の音程だけ、割れまくったクソフォルテで打たないと採点が辛い音程がある。
で、よく連続失敗して、強制メトロノームモードに飛ばされる。
音量上げるかUSBで音拾わせれば良いんだろうけど、手癖が原因で音量やリズムがバラついてる可能性も考えられるので、このままアプリの指示を信じとこうかな、って感じ。


・サチーさん:ジムぺ1

暗譜が済んで反復してるとこ。

(シ)(レ)(#ファ)の和音と(ラ)(#ド)(#ファ)の和音は、直前のメロディが(#ファ)のオクターブ下りで終わるので、その響きが継続されるように(#ファ)をほんの少し出し気味にした方が良さそう。
まぁ、和音の最高音を前に出すのはセオリーなんだろうから、意識しなくてもそうなるもんなのかもだけど。

いつもだったら、この辺りで他の曲の暗譜を始めるんだけど、今回からはせっかく0から積み上げてくんだから、少し自重して、もうちょぃの間、この曲に集中しとこう。


今までのパターンは、極端に書くと↓こんな感じだった。


1曲目の暗譜

1曲目の指慣らしと2曲目の暗譜

1曲目の仕上げと2曲目の指慣らしと3曲目の暗譜

1曲目の復習と2曲目の仕上げと3曲目の指慣らしと4曲目の暗譜

1曲目の復習と2曲目の復習と3曲目の仕上げと4曲目の指慣らしと5曲目の暗譜


それを、↓こんな感じにズラそう、と。


1曲目の暗譜

1曲目の指慣らし

1曲目の仕上げと2曲目の暗譜

1曲目の復習と2曲目の指慣らし

1曲目の復習と2曲目の仕上げと3曲目の暗譜


まぁ、実際は、こんなに図式的にはならないけど、ようするに、指慣らしが終わるまでは次の曲を我慢するぞ、という事ざんす。

オハナミ!!( # ´Д`) 

2018, 04. 04 (Wed) 19:50

お花見大好きだ。
毎年やらなきゃ気が済まない。

まずは、土曜日に、かむろ坂をお散歩。





お桜まんじゅう。略して、さくまん( # ´Д`)



そして、昨日、やっと有休取れたので、洗足池公園へ。
勝海舟さん夫妻のお墓があるとこ。

かつて、うちのじぃちゃんも戦前にこの辺に下宿して夜間大に通ってた。
で、洗足池にもよく来てたらしい。

入り口。結構でかい。


早速ローボード借りてこぎこぎ。よっ、ほっ( ;´Д`)


お桜ゾーンが見える。ボートから見る為に近づく。


鳥さん、こんちくわ(=´∀`)


う~ん、あんまし見えないな( ;´Д`)


お桜は、後で上陸して見るとして、さっき写ってた鳥居ゾーンを回り込んで、橋をくぐろう。

亀さん、こんちくわ(=´∀`)


橋と鳥居ゾーンへ向かうと、虹が刺してる。ありがたや~。


この橋を潜ると、何か小旅行気分に浸れて、高揚する。

その橋を、白鳥ボートが渡ろうとしてた。
白鳥ボートは首が長いので橋を潜れません、って受付に書いてあったような。
確かな事は、これはシャッターチャンスだって事だ。



ガツッ!パシャッ!


…爆笑してごめんね。Uターンするの手伝ったから許してね。

ボートの貸し出し時間は1時間なので、戻る。

鳥さん、さようなら( ;´Д`)


ボートを返して、お桜ゾーンに向かう。

鳥さん、こんちくわ(=´∀`)


鯉さん、こんちくわ(=´∀`)


さっきとは別の橋を渡る。


ボートから見えたお桜ゾーンは、この時期はめっちゃ人が多くて、あんまりのんびりできない。

なので、そっちは軽く見てから、穴場エリアに向かう事にした。

途中、屋台の焼き鳥とたこ焼きと串焼きを食ったり、勝海舟さん夫妻のお墓でなんまんだぶしたり、メイン神社とさっきの鳥居がある祠にお参りしたり。

祠は、いつ建ったのか不明なくらい大昔からあったみたい。
何か色んなご利益が書いてあって、そのうちのひとつが、音楽とかの上達だった。笑

やった~(=´∀`)

そして嫁さんと「これで朝起きたら、枕元にハノンとかチェルニー全巻置かれてたらどうしよう。そういう考え方の神様だったりして」とか話した。


穴場エリア1


葉桜も綺麗だったけど、それ以上に地面が印象的( # ´Д`)

穴場エリア2


わんころしかいない。
そして、わんころがうんこすると、飼い主は凄い勢いで去ってった。笑

ここも、花びらが綺麗( # ´Д`)


暫くのんびりしてから引き返す。

鳥さん、こんちくわ(=´∀`)


何の木か忘れたけど、これもお綺麗( # ´Д`)


引き返す途中にある、穴場エリア3


鳥さん、さようなら(=´∀`)



洗足池公園で過ごしてたら、千と千尋を観たくなったので、DVD借りて観た。


千と千尋を観てたら、豚のようにむしゃむしゃ食べたくなったので、近所の居酒屋に。

刺し盛りうひょ~(=´∀`)


ジャイアントジンジャーエールうひょ~(=´∀`)



- 完 -

レパートリー、全部さようなら( ;´Д`) 

2018, 04. 02 (Mon) 20:29

最近は、副業が面白くなってきて、だいぶ忙しく過ごしてマンモス( ;´∀`)

更に、漫画サイトに課金しまくって「今日の恋のダイヤ」と「今日の婚のダイヤ」と「御手洗家、炎上する」と「凪のお暇」と「ミトコンペレストロイカ」を通勤中に読んだりしてる。
そういえば、学生の頃、電車内でジャンプとか熟読してるサラリーマンを見て「ああいう大人にはなりたくないもんだ( ;´Д`)」とか思った事があったなぁ。
別に漫画なんか老若男女問わないと思うけど、スーツ着た人が電車で漫画読んでる姿は、何か無様っぽく見えたんだよね。
なので、学生の子達は、俺をしっかり見て、駄目な大人の例を脳裏に刻んで欲しい。
その為にも、俺はこれからも通勤中にスマホばっかり見てて乗り過ごしたりせねばならんのだ!!( ;´Д`)


…あれ、おれ何書こうとしてたんだっけ?( ;´Д`)

そうそう、そんな毎日だけど、ピアノはピアノでよく弾いてる。
何だかんだで、もう4、5年やってるんだなぁ。
もう、完全に生活の一部だ。


最近は、Simply Pianoにはまってる。
基礎1が終わって、基礎2に入った。
両手でピアノ弾けるようになって、和音も出てきた(=´∀`)
どのメニューも、超つまんない曲ばっかりなのになぜかやってて楽しい。

これはこれで、細々続けるとして、レパートリーはどれもこれも鮮度が薄れてきた。

これまで、常時15~20曲をキープして、並行してずっと弾いて、良い感じになったのを人前でも弾く、みたいにやってたんだけど、この辺で一旦0クリアして、また積み直すのが良さそうだな、と思った。

何が良いのかというと、その方が面白そうってだけなんだけど。


…という事で、全部忘れるぞ!!

はい忘れた。忘れました。
忘れたので、頑張って何か曲を弾けるようになりたいと思います。


ひとまず、↓の2方向のどっちかの観点にヒットした曲をバランス良く積み上げてこうかな、と思います。


1.安全性
理由:サラリーマンだから。

2.自己満足度
理由:俺だから。


よし、1曲目を始めるか。


・サチーさん:ジムノペチー1番
安全性70点、自己満足度60点くらいを予想してます。

ほんとはグノジェンヌ1番をやってみたかったんだ。
「ぷり~ん、ぷり~ん、ぷりんぷりんぷりんぷりん、ぷり~ん、ぷり~ん」ってやつ。

でも、おピアノ会とかでグノジェンヌを毎回聴かされる人達を想像して、こっちにしといた。
あと、発表会で会ったバイヨりんの人がこれ弾いてて、生で弾くと結構良いものだな、と思ったの。

中盤の和音が結構頭に入りづらい。
あと、メロディ側の音の間隔が長いので、全部の音に母音をつけたりしないように、弾いてる間は頭から日本語を締め出した方が良さそうだと思った。

ボォォオオオン!!( ;´Д`) 

2018, 04. 01 (Sun) 15:13

2月にアップライトがうちに来て、いざ自室に置いてみて、音のでかさにビビった( ;´Д`)
当たり前だけど、スピーカー越しよりもずっと物質的だね。

「おれ、音です!(=´∀`)」みたいな。


そして、音の伝わり方に関して懸念が。。

うちの目の前は商店街だ。
いつも変ちくりんな曲が掛かってる。
でもって、近くには線路が通ってる。
なので、そこそこうるさい。
けど、部屋に入ると超静かだ。
防音は結構しっかりしてるな。

…って事は、外からの音が聴こえない分、マンソン内部で伝わってる音やら振動が目立ちそうだ( ;´Д`)

実際、うちの部屋の天井からは、よくコツコツゴトゴト言う音が聴こえてくる。
上の階の住人が深夜まで電子ドラムか何か叩いてるっぽい様子。
最初、天井裏にハクビシンでも住んでるのかと思ったよ。
他の音がしない分、よく目立つ。

まぁ音量自体は大した事ないし、人の家の音なんか五月蝿かろうが静かだろうがどうでも良い。
気が済むまでやっててくれとは思うんだけど、何度も聴いてるうちに、うちから出る音は大丈夫なのか、心配になってきた( ;´Д`)

打鍵の振動については、元々、電子ピアノの鍵盤叩きまくってたわけだし、今に始まった事じゃない。
電子ピアノの下には防振ゴムを敷いてて、アップライトには馬鹿でかいゴム足をつけてる。
ゴム足の下にも強力な絨毯を敷いて、しかも弱音ペダルOnにしてるんだから、まず問題ないだろう。
これでもし、誰かが怒鳴り込んできても、全部上のドラマーになすりつけて、うやむy…じゃなくて、クレームが発生したら都度対策を増やす、って感じで十分だろう。

心配なのは、ピアノの音自体を乗せた空気振動?とか音量そのものだ。
特に低音域。
低弦なんて、サラリーマン2匹くらいなら吊るして干せそうなくらい太いし。


…で、実際に部屋の外から音漏れを確認してみた。


・防音パネル無し:弱音ペダル無し

漏れる。
何弾いてるのか分かるくらい。


・防音パネル無し:弱音ペダルあり

殆ど聴こえない。
聴こえても、ピアノ弾いてるのかテレビでも観てるのか判別できない。
でも、音を超外しまくっててヘタクソだから、キーボードでも弾いてるんだろう、プププ、みたいな。
夜に遠慮なく弾くのは少し心配な感じもする。


・防音パネルあり:弱音ペダル無し

ちょっと聴こえるけど、意外と大した事ない。
防音パネルすげー、と思った。
とはいえ、それはあくまで、楽器を弾く側の言い分だな( ;´Д`)
遠慮なく弾くのは無理だ。


・防音パネルあり:弱音ペダルあり

全然聴こえないし、響きもしない。
やっぱ防音パネルすげー、と思った。
仮に地獄耳で神経細くて気が荒い人が近所にいたとしても、相当頑張らないと聴こえないだろう。
仮に聴こえたとしても、たぶん先に、地球の自転の音とかでノイローゼになってるんじゃないかな。


…って感じ。
なので、休日の日中帯に弱音ペダル入れて弾くって程度に留めてれば、たぶん問題にはならないだろう。

電子ピアノの場所が、通気口のある壁側になったので、そっちも夜は以前よりも音量落とした方が良さそうだ。


なお、先週の事。
0時半頃になって、上の階から騒ぎ声が聴こえてきた。
前述のドラマーが、人を呼んでホームパーチィか何か始めた模様。
数人いるな。
音楽かけてめっちゃ絶叫しちょる。笑

せっかくの機会なので、何がどのくらいうるさいのか、注意深く聴いてみた。

結構騒いでるっぽいけど、飯食ったり何かしてるような時間帯なら、苦情は来なさそうな程度の音漏れだな、と思った。
寝静まってる時間帯は、たぶん誰かしらに文句言われるだろな。

そのままじっくり体感音量を判断したかったんだけど、速攻で苦情でも来たのか、静かになっちゃった。
うち的には、もう30分くらい頑張って欲しかったぞ。笑


まぁでも、こっちの方針はもう固まってるし、良いか。
最後の手段として、ナイトーンとかいう本末転倒の極めつけみたいなのもあるし。

上の階のあほあほあほドラマーも、俺に2、3回くらいは幸運を運んでくれる事だろう。


- 完 -

おピアノステータス 

2018, 04. 01 (Sun) 00:00


究極の脱力でナマコを表現するモル作師匠


下線が引いてあるタイトルは、演奏動画に強制送還します。


☆★ 手持ちの曲 ★☆

・サチーさん (Eric Satie)
ジムノペディ1番


★☆ 練習中の曲 ☆★

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
マズルカ1番 (Op.6 No.1)、ワルツ7番 (Op.64 No.2)、ワルツ10番 (Op.69 No.2)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
6つのバガテル1番 (Op.126 No.1)


☆★ 忘却の彼方 ★☆

・オースティンさん (Glenda Austin)
ゆらゆら雲

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
はじめての曲 (Op.89 No.1)、はじめてのエチュード (Op.89 No.2)、しずかな歌 (Op.89 No.3)、休み時間 (Op.89 No.4)、はじめてのワルツ (Op.89 No.5)、オクターヴの歌 (Op.89 No.9)ワルツのように (Op.89 No.33)、ワルツ (Op.39 No.13)、ゆるやかなワルツ (Op.39 No.23)、エチュード (Op.27 No.3)、ソナチネ (Op.27 No.18)、風変わりなワルツ (Op.88 No.5)

・ギロックさん (William L Gillock)
さあ、ワルツを踊ろう、のろし、道化師たち、塔の鐘、小さな羊飼い、スイレン、スクエア・ダンス、おばけの足あと、新しいローラースケート、ガラスのくつ、のぼっておりてキーボード、小犬、サーカスのピエロ、スノーマン、ハロウィンの魔法使い、リトル ブラス バンド、おとうさんのロッキングチェアー、ガラスのビーズ、ステイト フェア、空とぶじゅうたん、柱時計と腕時計、冬の風、竹にそよぐ風、インディアンの雨乞いダンス、サマータイム ポルカ、グレーの小さなロバ、インディアンの戦いのうた、パリの花売り少女、小川で水あそび、帆船、ジプシー キャンプ、アルゼンチン、夏の夜空の星、ミュゼット/ガボット、真夜中のふくろう、漂う雲、雪すべり、女王様のメヌエット、サーカスを見に行って…、インディアンの踊り、おもちゃのダンス、サマータイム ブルース、東洋の市場、ブルー・ブキ、王様の狩り、小組曲 ト短調 ←2曲目から勃起演奏してるように見えるけと、勃起してないよ!!( ;´Д`)、フランス人形、祭り、サラバンド、エチュード、クラシックカーニバル、まぼろちの騎士、ブルー・ムード

・クーペさん (Felix Le Couppey)
ピアノの練習 (Op.17) A、ピアノの練習B、C、D、E、F、G、H、I、L (Op.17 No.11)、T

・グリーグさん (Edvard Hagerup Grieg)
アルバムのページ (Op.12 No.7)

・コルトーさん (Alfred Cortot)
ピアノメトード No.1a、1b

・サチーさん (Eric Satie)
ジムノペディ1番 (ヴァイオリン演奏用のピアノ伴奏譜)

・シューマンさん (Robert Alexander Schumann)
キアリーナ (Op.9 No.11)

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
春 (Op.74 No.2)、前奏曲4番 (Op.28, No.4)、マズルカ4番 (Op.6 No.4)、マズルカ11番 (Op.17 No.2)、マズルカ14番 (Op.24 No.1)、ワルツ9番 (Op.69 No.1)、ワルツ15番 (KK.IVa No.12)、ワルツ19番 (KKIVb No.11)、12の練習曲2番 (Op.25 No.2)

・トンプソンさん (John Thompson)
ピアノのくに、きちんとね、町かどのおまわりさん

・トンクソンさん (John Thomkuson)
おまわりさんの幻聴

・バイエルさん (Ferdinand Beyer)
1~5番くらい

・ハチャ鳥さん (Aram Il'ich Khachaturian)
小さな歌 (イワンは歌う)スケルツォ (イワンは今日外に出られない)、エチュード (イワンはとても忙しい)

・バッハ大王 (Johann Sebastian Bach)
インベンション8番、13番 (BWV772)、フランス組曲3番5.メヌエット (BWV814)

・バス珍さん (Bastien Family)
ピアノライブラリー 初見の練習 レベル1:1~96番

・ピシュナさん (Josef Pischna)
リトルピシュナ1~4番

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
素直な心 (Op.100 No.1)、アラベスク (Op.100 No.2)、牧歌 (Op.100 No.3)、清らかな小川 (Op.100 No.7)、優美 (Op.100 No.8)、やらしい花 (Op.100 No.10)、シュタイヤー舞曲 (Op.100 No.14)、バラード (Op.100 No.15)、タランテラ (Op.100 No.20)、天使の合唱 (Op.100 No.21)、つばめ (Op.100 No.24)、帰途 (Op.100 No.23)、貴婦人の乗馬 (Op.100 No.25)、うちあけ話 (Op.109 No.1)、ボヘミアン (Op.109 No.4)

・ブルグソさん (Johann Friedrich Franz Burgusomuller)
ヅラベスク (ハゲワルツ)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
モルモット (Op.52 No.7)、エリーゼのために (WoO.59)、11のバガテル9番 (Op.119 No.9)、11のバガテル1番 (Op.119 No.1)6つのバガテル5番 (Op.126-5)

・モツさん (Wolfgang Amadeus Mozart)
マエストロ対位法氏の葬送行進曲 (K.453a)

・ラベルさん (Maurice Ravel)
マ・メール・ロワ1.眠りの森の美女のパヴァーヌ、前奏曲

・daiさん
you

・植松伸夫さん
ローズ・オブ・メイ

・作者不明
ねこふんじゃった
La Partida (Venezuela Waltz - Trad Venezuela) (ヴァイオリン演奏用のピアノ伴奏譜)


★☆ 挫折した難曲 ☆★

・オースティンさん (Glenda Austin)
奇妙な客

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
手回しオルガンのおじいさんのお話

・ギロックさん (William L Gillock)
夜の旅行

・クーペさん (Felix Le Couppey)
ピアノの練習K

・トンプソンさん (John Thompson)
さらさら小川

・バイエルさん (Ferdinand Beyer)
6~7番くらい

・バウムガードナーさん (Eric Baumgartner)
野うさぎのラグタイム

・バッハさん:G線上のアリア

・パッヘルさん (Johann Pachelbel)
3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ ニ長調

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
風の精たち (Op.109 No.15)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
ピアノソナタ17番第3楽章 (Op.31 No.2)

・ヘルベルさん (Johann Pachelbel)
3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ

・植松伸夫さん
踊る人形カルコブリーナ

・根津栄子さん
こどものスケール・アルペジオ

・作者不明
トロイカ (ロシア民謡)、扉の間 (ゲーム曲)