発表会で弾く曲選び 

2020, 01. 26 (Sun) 22:29

3月に、嫁さんの教室の発表会がある。

教室の方針として、いつもカフェの延長みたいな会場を使ってる。
弾く順番も任意、弾く曲も任意で、みんな弾く直前に告げてる。

会場の貸切時間も多めに取ってあるので、生徒さん以外の人、付き添いの家族とか伴奏で来た友人も演奏おっけー。
なので、俺もいつもちょっと弾かせてもらってる。
次回も、2~3曲を持参予定。


・ヘンデルさん:オンブラマイプ

1発目として仕込み中。
新たな安全運転曲として暫くお世話になろうかと。
本当はピアノで演奏するにはちょっとメロディが表に出すぎな気もするんだけど、でも、いい加減クーペさんのL依存癖をやめたいんだ( ;´Д`)


・おフォレさん:8つの小曲5番

2発目として仕込み中。
でも多分、間に合わないから、他の曲も仕込む事になりそう。
それも駄目だったら、ベトさんの6バガテルの1番かラベルさんの前奏曲にしとこう。
まぁ、発表会で弾かないとしても、そのうちレパートリーにしたいので、ちょぼちょぼだらだら継続する予定。

そういえば、この曲、即興曲っていうタイトルがついてる。
こんな綿密な曲を即興で作ったのか?
手直ししないで?
歴史に残る作曲家ってほんと凄い頭してるな、と驚いて調べたら、出版サイドが後付けしたタイトルだった。笑

ひとまず暗譜は完了。
平日は、譜読み速度アップの練習として、なるべく暗譜しないようにした。
で、土日に暗譜した。

譜読みの力はじわじわ向上してる感触はあるけど、初見で何かすらすら弾ける、みたいなのには程遠いなぁ。
暗譜しないでも人前で弾ける、みたいには当分なれないだろな( ;´Д`)

今更気づいたんだけど、どうもこの辺りの時代と言語圏の曲が1番ストライクっぽい。
よく考えたら、美術も小説も批評も、1番面白いと思えるのは大半がこの周辺だから、だったら音楽だって同じになるに決まってるか。
ラベルさんの曲で何とかなりそうなのが尽きたので、次はドビュッシさんの曲を追いかけようかな、と思ってたんだけど、今の自分的にはフォレさんのが面白そうだ。
暫くはフォレさんの曲を色々漁ってこう。


そういえば、前にドビュッシさんの事を調べてみたら、音楽以外の逸話が酷すぎて笑った。
本当に名前通りの男だな。笑
でも時々思うんだけど、音楽家とかの伝記って、何であんな週刊誌レベルの話まで歴史扱いして残してるんだろね。
特にショパンとかシューマンとかブラームスとか、勝手に尾ひれ付けて世界中に広めてんじゃねー!放っといてくれ!ってブチ切れてると思うよ。笑
まぁ、外野がそんな事言ってもしょうがないんだけど、とはいえ、しょうもなきにしもあらずんば、ですよ。
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最近のおピアノ 

2020, 01. 21 (Tue) 22:48

今月は意外と忙しくなっちゃったけど、ピアノもぼちぼち。


ブルさん:ジプシー

やっと、最後までまともに弾けるようになった。
レパートリーにしようか迷ったけど、さすがに飽きちゃったなぁ( ;´Д`)
経験上、よっぽど好きな曲じゃないと、定期的に弾いてても速攻で劣化しちゃうんだよね。
忘却リスト入りにした。

暫く、ブルさんの曲はさよならかな。
そのうち、空気の精はリベンジしときたいけど。


ヘンデルさん:おんぶら

特に難所もないので、殆ど完了。
これは、レパートリーにしとこう。
3月発表会は、これ弾いとこうかな、と。


おショパ様:ワルツ3番

後半のとこで挫折。
さいなら( ;´Д`)


モツさん:Lacrimosa (K.626)

レクイエムの8番。
作曲者が仕上げる前に死んじゃったらしく、他の編者の手が入ってる。
そのせいなのか、元々そうなのかは知らんけど、終わり方が妙に雑。笑

これも発表会で弾こうかな、と思って始めたんだけど、ちょっと練習してみたら、結構時間かかりそうな感触だったので、一旦、お蔵入り( ;´Д`)
でも、年内に再開したいなこれ。


フォレさん:ババーヌ

初のフォレさん。

小学生の頃、家電の保留音がこの人の曲だった。
昔の電話の保留音は、ファミコンみたいな音で、とにかくピロピロピロピロ煩い。
それを何年間も聴いてたせいで、良い曲をたくさん作った人だっていうのは頭では理解できても、感情的にはとても印象が悪かった。笑

なんだけど、この人自身が演奏した音源を聴いてるうちに、この人をだいぶ相当かなり誤解してる事に気づいた。
https://youtu.be/_tQ36TFvNoM

パバーヌって、ピアノ版もあったのね。
ってか、俺なぜか楽譜持ってるじゃん。笑

で、早速、出だしを弾いてみた。
嫁さんが速攻で反応して、これを発表会で弾きなよ、と強く推された。
中盤以降が難しそうなので、さすがに3月は無理だと答えたけど、これは地道に続ける事にした。


フォレさん:8つの小曲5番

Op.84のやつ。
俺が持ってる曲集の中で1番、暗譜が楽そうだったので、あわよくば発表会に間に合わせられるかな、と思って始めたとこ。
ってか、フォーレさん、めっちゃ良いね。
知らなかった。笑
音楽の捉え方が歪んでないというか、中庸な精神の持ち主とお見受けしますた。
暫く、この人の曲を追っかけてみようかな。


- 完 -

おパパん、一応生きてた 

2020, 01. 12 (Sun) 02:52

1/10に、新大阪の病院に行ってきたよ。

暫く見ない間にだいぶ、おじいちゃん化してた( ;´Д`)

俺が病室に入った時、目を瞑ったまま全然動かなくて、即身仏みたいになってたので、一瞬、死んでるのかと思った。笑
そしたら寝息が聴こえてきて、ほっとした。

そしたらおっ父が目を覚ました。
俺を見て、また固まってた。笑
俺が来る事は知らなかった模様。

顔色は意外と良かった。
普通に会話もできてたので、頭もはっきりしてるようだ。

一旦、席を外して、院長さんに挨拶をした。
院長さん曰く、重病とかが原因ではないので、2週間くらい掛けて体力を回復させれば退院できる見込みだそうな。
ただ、血小板が極端に少ないし、寿命が近づいてる、と。

何で血小板が少ないかと言うと、肝炎だから。
何で肝炎かと言うと、東京にいた頃に、erikaちゃん病に掛かってたから。

え、まじすか?( ;´Д`)

今はもう完治したようだけど、何年か前まで後遺症の治療歴とか通院歴があって、幻覚とか幻聴がどうとか書いてあった。

結構、というか、かなり衝撃なんだけど。笑

生き別れになったような親と再会するってのは、綺麗事じゃ済まない、ってのはちょっとは理解してたつもりだけど、でも、一応、自分の肉親だからね。
そんな惨状だったとは、さすがに思いたくなかったわ。
大阪に来た理由のひとつは、それかよ( ;´Д`)

まぁでも、俺が自分で望んで再会して首を突っ込んだ事だ。
いちいち動揺してても過去は変わらんし、未来も変えられん。
おっ父も今更、息子にそんな事バレたくないだろう。
今現在、やましい事をやってなくて、俺達を巻き込む事もないんだったら、俺としては過去はもう飲み込むしかない。
聞かなかった事にしといてやるから、墓場に持ってってくれ( ;´Д`)


それから、入院の手続きをした。
入院費用は何と、福祉で全額賄われるらしく、俺は入院着の費用(500円×入院日数)だけ払えば済むみたい。
まじかー( ;´Д`)

手続きが終わると、今後についての話になった。

俺とおっ父の家族関係と置かれた状況、ってのは、病院側からすると割と茶飯事らしい。
で、大体トラブるんだって。
そういう時の対処方法を入れ知恵してもろた。

あと、俺が席を外した途端に、おっ父が感極まって泣き始めた、と( ;´Д`)
大の大人がお見舞いくらいで泣くんじゃねーよ、と思った。笑


その後、ケアマネの人が来て、入院までの経緯を教えてくれた。
1/6にベッドから落っこちて、そのまま動けなくなったらしい。
で、1/9に不審に思った管理人が警察を呼んだ。
警察が踏み込んで、倒れてるおっ父を発見して病院送り、と。
めっちゃ年寄りになったんだなぁ( ;´Д`)

ケアマネさん曰く、普段、暴力とか暴言みたいな問題行動もなく、わがままも言わない。
極めて穏やかに暮らしてて、介護の人の言いつけにも概ね素直に従ってる。
弱音も吐かないし、かと言って意地になったり無理をする事もない。
ただ、人と関わるのを嫌がるので、殆ど外出しない。
なので、運動不足でどんどん身体が衰える、と。

念の為、今はしゃぶしゃぶ的な事とは無縁になってる事は確認しといた。
あの人の心の弱さと自衛能力の低さは筋金入りなので、信用できん。笑

それから、退院後のサポート方法について話をして、連絡先を交換した。


関係者との話がひと通り終わった。
やっと、お見舞いタイムだ( ;´Д`)

とりあえず、音信不通になって以降の生活を報告した。
結婚した事、家を買って3人+猫1+亀2で暮らしてる事、超ブラック企業で社畜をしてる事。

あとは、おっ父が気になってそうな事。
両親の離婚後の生活振りとか、俺がどんな環境でどんな教育を受けて、どんな結果になったか、とか。

嫁さんの事も話した。
最近だと、一万人の第九でヴィオラの演奏してたよ、って言ったら、佐渡裕のあれか、そりゃぁ凄いなぁ、って喜んでた。
あと、桐朋ってやっぱ誰でも知ってるのね、と改めて思った。
でもそういえば、よく考えたら、まだおっ父と暮らしてた頃、俺よくクラシックのレコード聴いてたんだよね。
ベートーベンのトルコ行進曲とかバッハ大王の平均律とか、そういうのをかき集めた名曲集シリーズみたいなやつ。
って事は、おっ父もクラシックは分かるんだろう。

なお、俺がピアノを始めた事は、どうでも良すぎて言い忘れた。笑


そうそう、おっ父は、何で俺を避けてまた音信不通にしてたのか。
これは大体想像つくし、じじぃと中年でそんな少女漫画みたいな話題になるのも大層気色悪いので、触れなかった。
どうせ、うじうじめそめそして、しくしく泣いてただけだろう。笑

今度は退院したらメシ食いに行こう。
生きてればまた会えるんだから、ちゃんと体力つけて長生きしてくれ、と言って、握手して帰った。


日帰りだった事もあって、めっちゃ疲れた( ;´Д`)
まじかよ、って思った事もあったし、もう先が長くないってのも、よく分かった。

実際にまた生きて会えるのかどうかは分からんけど、おっ父の表情もかなり柔らかくなってたので、きっと彼の人生の悲しみみたいなものも、少しは小さくなったんだろう。
全然なってなかったら困るぞ。笑


新大阪で、豚の粕漬定食。


出張とかで関東を出る度に痛感する事なんだけど、東京って、メシまず地帯なのね( ;´Д`)


- ひとまず、完 -

音信不通のおパパん 

2020, 01. 09 (Thu) 22:22

今朝、起きて神棚に供えてあるお酒を取り替えようとしたら、寝ぼけてバリンと割ってしまった。
こんな事は初めてだ。
何のバチが当たったんだ?
後ろめたい事がありすぎて、見当つかん( ;´Д`)

でも、物が割れるのは、悪い事が未然に防がれて、その替わりに割れちゃったんだ、と解釈すれば良い、と聞いたので、きっと仕事で何か修羅場を回避できたんだろう、と解釈する事にした。

なので、神棚に手を合わせて、職場で俺だけが無事に済んで、ありがとうございます、他はみんな今日も酷い目に遭うはずなのに、俺だけ助かってありがとうございます、ついでに役員のゴミカス共を一掃しといて下さい、できれば今日中にお願いします、と念入りにお祈りしといた。
念入りすぎて遅刻しかけた。


昼休み、おっ父の姉さんから電話が来た。
行方不明、というか音信不通だったおっ父が、今朝病院に運ばれたらしい。

おっ父の面倒を見てる大阪の役所の人→おっ父の姉さん→おれ、という経路のようだ。
役所の人に連絡するよう依頼された。
おっ父の姉さん自身も最近は入退院を繰り返してるそうなので、対応し切れないんだろう。
金取られる予感がしたからかもだけど。笑

↓の後も、おっ父の行方は分からずじまいだったんだよね。
http://morusaku.blog.fc2.com/blog-entry-456.html

で、大阪の役所に電話してみた。
おっ父がここ3日ほど、外に出た形跡がないので、アパートの管理人が不審に思ってドアを開けたら、くたばりかけてた模様( ;´Д`)
今は入院してるみたい。

役人に、おっ父との関係を聞かれたので、そのまんま伝えた。
そしたら、おっ父自身の意思も何かあると思うので、ひとまず連絡を待っててくれ、と言われた。
まぁ、そうだろうな、と思った。

1時間くらいして、今度は病院から連絡が来た。
栄養失調状態で弱ってる模様。
ひとまず、今すぐ死ぬとかではないみたいで、意識もはっきりしてるし、口も聞ける、と。
入院の手続きが必要なので来てくり、と言われた。

おっ父の事でどっかから連絡が来るとしたら訃報だろうと思ってたので、俺としては、まぁ良い知らせだ。
生きてまた話せるわけだからね。
おっ父に、お前の息子はちゃんと育って社会に出て、順調な人生を歩んでるから安心してくれ、って、生きてるうちに伝えときたいんだよね。


なので、明日大阪に行くのでございます。


なお、仕事は、全部上手く行った。笑
お皿さん、ありがちょ( # ´Д`)


- 完 -

装飾音を綺麗に鳴らしたい 

2020, 01. 08 (Wed) 01:10

おジャンボ平政


ちーん。ほかほか



久しぶりに、連休を堪能した(=´∀`)
去年の5月の連休は全部出勤する羽目になって、思い出すだけで腹立つんだけど、でも今回の休みで少し気がおさまった。

産直で入手したおジャンボ柚子。最初カボチャかと思った。



おピアノも弾いちょるだでな(=´∀`)


・ブルクさん:ジプシー

さすがに飽きてきたのでペースは落ちてるけど、週2回くらい弾いてる。
結構良い感じになってきたか。

練習曲なだけあって、上達具合や調子が分かりやすい。


・ヘンデルさん:オンブラ

ちょっと飽きたけど、それなりに弾けるようになった。
3月に発表会があるので、これ弾こっかな。
安全性高そうだし。


・バッハ様:BWV601

去年挫折した曲だけど、オルガンの音源聴いてるうちに流れは掴めたので、暗譜までは辿りついた。
でも、オルガンの音源を聴きすぎたかな。。
あの演奏効果をピアノで追いかけるには、結構な根気とスキルが要りそうだと思った。
それか、ピアノなりの演奏効果を目指す、って考え方もあるんだろうけどね。。
現状、ここまでかな。


・おショパさん:おワルツ3番

暗めの曲調だってのは分かるんだけど、この曲を聴くと、楽しくなってくる。笑

まだ前半。
この人の曲の装飾音は、扱い方を問われますな( ;´Д`)
下手くそだと悪目立ちするし、上手かったとしても入れ込み過ぎると、やっぱり悪目立ちしそう。
この曲は、低音もやけに綺麗だし、音色や音の層を意識する良い練習にもなりそうだ。
ずっと気になってた曲でもあるわけだし、暫く、これにのめり込む事にした。


・ラベルさん:ハイドンのメヌエット

幾ら何でもこっちの装飾音はむずすぎでしょ( ;´Д`)
また来年か再来年にお会いしましょう。


・ギロックさん:ウィーンの想い出

おショパさんの曲を始めたら、この曲練習するの面倒くさくなった( ;´Д`)
別に悪い曲とかじゃないと思うけど、でも、さようなら。
綺麗な曲だと思うけど、ギロックさんは全然悪くないけど、まぁとにかくさようならなんだ。

がしょう 

2020, 01. 02 (Thu) 22:37

お庭の初収穫



去年は、良い事も色々あったけど、とにかく忙しかったから、何か常に追い立てられてるような日々だった。


ここ1年で、入院2人、ドクターストップ3人、消息不明1人。
なんちゅう会社だ( ;´Д`)

俺も夏ごろ、超過勤務の累積がどうのこうの言われて、親会社に産業医面談というのを受けさせられた。


産医「夜、眠れない事はありますか?」

おれ「毎日爆睡してます」

産医「…食欲はありますか?」

おれ「あります」

産医「…突然、動悸や目眩がしたりする事はありますか?」

おれ「ないです」

産医「…我々を通して、ワンクッション挟む形で、何か会社に伝えたい事はありませんか?」

おれ「どうせ回り回って私が怒られるだけの気がするので、ないです( ´Д`)」


…で、回り回って上司から、身も蓋もない事言うなと怒られた。笑


★今年の目標

・5ヶ月分、繰上げ返済
・お庭をネモフィラ畑にする
・ピアノに深入りしてみる
・余力があったら英語力を元に戻す


初詣の道中、綺麗な林があったので、入ってみた。

東京とは思えない。笑


湧き水スポットになってた。



おせち。嫁さんがすんごいのを作ってくれた。


そして、生徒さんからのお歳暮でもろた、激うま茶。


すっかり嫁の七光りの人生になった。
謳歌してるぜ!!笑


ジャンボ鯛。うちで魚を食う時は、必ず丸焼きにして、猫と亀も交えて山分けする。



ぬくぬく生活で、野生をほぼ失ったおツン


意外と人との対話を重んじる良子とチビ作


嫁さんの実家で、35歳のおペカ殿。
飼いきれなくなったら引き取ってくれ、と言われてるので、そのうち俺一族に加わるかも。



んじゃ、みなさん、今年もよろしくです。

おピアノステータス 

2020, 01. 01 (Wed) 00:00


究極の脱力でナマコを表現するモル作師匠


下線が引いてあるタイトルは、演奏動画に強制送還します。


☆★ 手持ちの曲 ★☆

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
マズルカ11番 (Op.17 No.2)

・ヘンデルさん (Georg Friedrich Handel)
Ombra mai fù (HWV40)

・植松伸夫さん
レナのテーマ

・すぎやまこういちさん
のどかな家並み


★☆ 練習中の曲 ☆★

・フォレさん (Gabriel Urbain Fauré)
8つの小品5番 (Op.84 No.5)


☆★ 忘却の彼方 ★☆

・オースティンさん (Glenda Austin)
ゆらゆら雲

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
はじめての曲 (Op.89 No.1)、はじめてのエチュード (Op.89 No.2)、しずかな歌 (Op.89 No.3)、休み時間 (Op.89 No.4)、はじめてのワルツ (Op.89 No.5)、オクターヴの歌 (Op.89 No.9)ワルツのように (Op.89 No.33)、ワルツ (Op.39 No.13)、ゆるやかなワルツ (Op.39 No.23)、エチュード (Op.27 No.3)、ソナチネ (Op.27 No.18)、風変わりなワルツ (Op.88 No.5)

・ギロックさん (William L Gillock)
さあ、ワルツを踊ろう、のろし、道化師たち、塔の鐘、小さな羊飼い、スイレン、スクエア・ダンス、おばけの足あと、新しいローラースケート、ガラスのくつ、のぼっておりてキーボード、小犬、サーカスのピエロ、スノーマン、ハロウィンの魔法使い、リトル ブラス バンド、おとうさんのロッキングチェアー、ガラスのビーズ、ステイト フェア、空とぶじゅうたん、柱時計と腕時計、冬の風、竹にそよぐ風、インディアンの雨乞いダンス、サマータイム ポルカ、グレーの小さなロバ、インディアンの戦いのうた、パリの花売り少女、小川で水あそび、帆船、アルゼンチン、夏の夜空の星、ミュゼット/ガボット、真夜中のふくろう、漂う雲、雪すべり、ジプシー キャンプ、女王様のメヌエット、サーカスを見に行って…、インディアンの踊り、おもちゃのダンス、サマータイム ブルース、東洋の市場、ブルー・ブキ、王様の狩り、小組曲 ト短調 ←2曲目から勃起演奏してるように見えるけと、勃起してないよ!!( ;´Д`)、フランス人形、祭り、サラバンド、エチュード、クラシックカーニバル、まぼろちの騎士、ブルー・ムード、ウィーンの想い出

・クーペさん (Felix Le Couppey)
ピアノの練習 (Op.17) A、ピアノの練習B、C、D、E、F、G、H、I、 ピアノの練習 L (Op.17 No.11) 、T

・グリーグさん (Edvard Hagerup Grieg)
アルバムのページ (Op.12 No.7)、叙情15番 (Op.38 No.7)、音による詩的な絵画1番 (Op.3 No.1)

・コルトーさん (Alfred Cortot)
ピアノメトード No.1a、1b

・サチーさん (Eric Satie)
ジムノペディ1番

・シューマンさん (Robert Alexander Schumann)
キアリーナ (Op.9 No.11)

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
春 (Op.74 No.2)、前奏曲4番 (Op.28, No.4)、ワルツ9番 (Op.69 No.1) 、ワルツ10番 (Op.69 No.2)、ワルツ15番 (KK.IVa No.12)、ワルツ19番 (KKIVb No.11)、12の練習曲2番 (Op.25 No.2)

・トンプソンさん (John Thompson)
ピアノのくに、きちんとね、町かどのおまわりさん

・トンクソンさん (John Thomkuson)
おまわりさんの幻聴

・バイエルさん (Ferdinand Beyer)
1~5番くらい

・ハチャ鳥さん (Aram Il'ich Khachaturian)
小さな歌 (イワンは歌う)スケルツォ (イワンは今日外に出られない)、エチュード (イワンはとても忙しい)

・バッハ大王 (Johann Sebastian Bach)
インベンション8番、インベンション13番 (BWV772)、フランス組曲3番5.メヌエット (BWV814)

・バス珍さん (Bastien Family)
ピアノライブラリー 初見の練習 レベル1:1~96番

・ピシュナさん (Josef Pischna)
リトルピシュナ1~4番

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
素直な心 (Op.100 No.1)、アラベスク (Op.100 No.2)、牧歌 (Op.100 No.3)、清らかな小川 (Op.100 No.7)、優美 (Op.100 No.8)、やらしい花 (Op.100 No.10)、シュタイヤー舞曲 (Op.100 No.14)、バラード (Op.100 No.15)、タランテラ (Op.100 No.20)、天使の合唱 (Op.100 No.21)、つばめ (Op.100 No.24)、帰途 (Op.100 No.23)、貴婦人の乗馬 (Op.100 No.25)、うちあけ話 (Op.109 No.1)、ボヘミアン (Op.109 No.4)

・ブルグソさん (Johann Friedrich Franz Burgusomuller)
ヅラベスク (ハゲワルツ)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
モルモット (Op.52 No.7)、エリーゼのために (WoO.59)、6つのバガテル1番 (Op.126 No.1) 、6つのバガテル5番 (Op.126-5)11のバガテル1番 (Op.119 No.1) 、11のバガテル9番 (Op.119 No.9)

・モツさん (Wolfgang Amadeus Mozart)
マエストロ対位法氏の葬送行進曲 (K.453a)

・ラベルさん (Maurice Ravel)
前奏曲、メヌエット嬰ハ短調、マ・メール・ロワ1.眠りの森の美女のパヴァーヌ

・daiさん
you

・植松伸夫さん
ローズ・オブ・メイ、魔列車

・作者不明
ねこふんじゃった
La Partida (Venezuela Waltz - Trad Venezuela) (ヴァイオリン演奏用のピアノ伴奏譜)


★☆ 挫折した難曲 ☆★

・オースティンさん (Glenda Austin)
奇妙な客

・カバレフさん (Dmitri Borisovich Kabalevsky)
手回しオルガンのおじいさんのお話

・ギロックさん (William L Gillock)
夜の旅行

・クーペさん (Felix Le Couppey)
ピアノの練習K

・チョピンさん (Fryderyk Franciszek Chopin)
マズルカ1番 (Op.6 No.1)、マズルカ4番 (Op.6 No.4)、マズルカ14番 (Op.24 No.1)、マズルカ19番 (Op.30 No.2)、ワルツ3番 (Op.34 No.2)、ワルツ7番 (Op.64 No.2)

・トンプソンさん (John Thompson)
さらさら小川

・バイエルさん (Ferdinand Beyer)
6~7番くらい

・バウムガードナーさん (Eric Baumgartner)
野うさぎのラグタイム

・バッハさん (Johann Sebastian Bach)
G線上のアリア (BWV1068)、Herr Christ, der ein'ge Gottessohn (BWV601)

・ブルクさん (Johann Friedrich Franz Burgmuller)
風の精たち (Op.109 No.15)

・ベートーベン様 (Ludwig van Beethoven)
ピアノソナタ17番第3楽章 (Op.31 No.2)

・ヘルベルさん (Johann Pachelbel)
3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ

・ヘンデルさん (Georg Friedrich Handel)
パッサカリア

・モツさん (Wolfgang Amadeus Mozart)
レクイエム:3.Lacrimosa (K.626)

・ラベルさん (Maurice Ravel)
ハイドンの名によるメヌエット

・植松伸夫さん
踊る人形カルコブリーナ

・すぎやまこういちさん
精霊の冠

・根津栄子さん
こどものスケール・アルペジオ

・作者不明
トロイカ (ロシア民謡)、扉の間 (ゲーム曲)